 |
 |
 |
薬物をはじめ,体内動態特性や製剤特性,安全性,あるいは生産性や市場性と化合物が薬として使われるために,越えなければならないハードルが多く存在します.
化合物の薬としてのポテンシャルを最大限に引き出すことが
私達 アドメリサーチ株式会社 の仕事です.
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
in vitro D/Pシステムを用いたヒト吸収性予測試験 |
 |
・難溶性化合物のヒト吸収性評価 ・消化管吸収に及ぼす食事の影響 ・吸収の
dose-dependency ・製剤化による吸収改善効果 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
in vitro 膜透過試験 |
 |
・培養細胞膜透過性試験
(Caco-2単層膜、P-gp誘導、MDCKII など)
・動物摘出腸管膜透過性試験 (ラット、イヌ、サル) |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| Copyright(C) 2006 ADME research Inc. All Rights Reserved |
|
 |
|
 |
 |
[10.04.01] |
 |
 |
 |
 |
社内実施データの蓄積に伴い、D/P system価格を改定致しました。
分析まで含み、30万円〜(6well) |
 |
 |
 |
 |
[09.10.01] |
 |
|
 |
 |
MDCKII・Caco-2共に社内データが揃い、受託を開始しました。 |
 |
 |
 |
 |
[08.09.01] |
 |
|
 |
 |
神戸学院大学との共同研究を開始し、学院内にラボを設置しました。 |
 |
 |
|
 |
 |
アドメリサーチ株式会社
〒 562-0035
大阪府箕面市船場東1丁目12-8
和研薬大阪センター3F
TEL 072-749-3101(代)
FAX 072-749-3102
E-MAIL info@adme.jp |
 |
|